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Memphis Tennessee
[アーティスト:ウシャコダ]
[タイトル:Memphis Tennessee]
[レーベル:コロムビアミュージックエンタテインメント]
[番号:COCP-60005]
[発売日:2008/03/19]
[定価:\2,500]
ウシャコダが81年の解散時に自主制作した“幻のシングル盤”「Memphis Tennessee」が、ついに複刻される! ちまたでは高値で取り引きされているというウサワもある1枚に、2007年におこなわれた「松戸一揆 其の三」の末発表ライヴを、堂々のおまけカップリング。 |
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ダークネス・ダークネス
[アーティスト:フィル・アップチャーチ]
[タイトル:ダークネス・ダークネス]
[レーベル:USMジャパン]
[番号:UICY-93418]
[発売日:2008/03/05]
[定価:\2,800]
デヴィッド・T・ウォーカーの再評価とともに、よく名前が挙がるようになったフィル・アップチャーチ。その彼の名作が再発に。トミー・リピューマのプロデュース、ゲストにはダニー・ハサウェイ。メロウ・ギターが炸裂の1枚だ。 |
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ソウルサヴァイヴァーズ
[アーティスト:ソウルサヴァイヴァーズ]
[タイトル:ソウルサヴァイヴァーズ]
[レーベル:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル]
[番号:EICP-920]
[発売日:2008/02/20]
[定価:\1,890]
元フルムーンのニール・ラーセンのキーボード、インガイ・ブラザーズをヴォーカルをメインにおいたのが、このソウルサヴァイヴァーズ。レーベルはTSOP、プロデュースを担当したのがギャンブル=ハフと、フィリー・ソウル系のプロダクトが施された初期AOR/ブルーアイド・フュージョンの名盤。 |
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ワンダフル・アドヴェンチャー
[アーティスト:スーザン・カーター]
[タイトル:ワンダフル・アドヴェンチャー]
[レーベル:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル]
[番号:EICP-921]
[発売日:2008/02/20]
[定価:\1,890]
ジャズのフィールが濃厚に染みこんだフィーメール・シンガー。選曲が面白く、ビリー・ホリディナット・アダレイらのジャズ・チューンに加え、ステファン・スティルス、ビートルズ、ノーラ・ニーロと実に幅広い。ウッド・ベースの音色が心地よく、隠れ名盤。 |
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ブルースの世界
[アーティスト:ジョン・メイオールとピーター・グリーン]
[タイトル:ブルースの世界]
[レーベル:USMジャパン]
[番号:UICY-93404]
[発売日:2008/02/20]
[定価:\2,800]
2004年にエリック・クラプトンなどをゲストに招いておこなわれた、70歳のバースデイ・コンサートでも矍鑠とした姿をみせていたジョン・メイオール。彼がブリティッシュ・ブルース・シーンに残した業績はあまりにも大きい。その黄金期のアルバムの数々が[紙ジャケ]仕様で一挙に複刻された。 |
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ケニー・ランキン・アルバム〜愛の序奏
[アーティスト:ケニー・ランキン]
[タイトル:ケニー・ランキン・アルバム〜愛の序奏]
[レーベル:ビデオアーツ・ミュージック]
[番号:VACM-1350]
[発売日:2008/02/20]
[定価:\2,625]
ケニー・ランキンの絹のような手触りが、未だに衰えてはいない。AORの夜明けを告げたアルバムであり、金字塔のような作品集。選曲の小粋さにも注目なのだ。他にも『シルヴァー・モ-ニング』『インサイド』など、初期の名作が同時に複刻。 |
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