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レア&アンリリースド・レコーディングス
[アーティスト:アレサ・フランクリン]
[タイトル:レア&アンリリースド・レコーディングス]
[レーベル:ワーナーミュージック・ジャパン]
[番号:WPCR-12797/8]
[発売日:2007/11/21]
[定価:\2,980]
アレサ・フランクリンのキャリアを鳥観する怒濤のレア・トラック集。特に初期のデモ・トラックの完成度には驚かされてしまう、生まれついてのソウル・クィーンぶりを遺憾なく発揮している。他にも貴重なトラックが満載、全ソウル・ファン必携のアルバムだ。 |
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3000キロの罠
[アーティスト:O.S.T.]
[タイトル:3000キロの罠]
[レーベル:THINK! RECORDS]
[番号:THCD069]
[発売日:2007/11/23]
[定価:\2,800]
このところ、シネマ・トラックスの発掘が進んでいるが、またしてもグレート・ディスカヴァリー。田宮二郎主演のカー・アクション映画のサウンド・トラック盤。前田憲男のクールな感性が炸裂し、70年代初頭の空気感が濃厚に漂ってくる。 |
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三上寛のひとりごと
[アーティスト:三上寛]
[タイトル:三上寛のひとりごと]
[レーベル:コロムビアミュージックエンタテインメント]
[番号:COCP-51063]
[発売日:2007/11/21]
[定価:\2,350]
三上寛の異才は、この日本コロムビア時代からのデビュー作でも、妖しく輝いている。「おど」「小便だらけの湖」など、どれも超ド級の破壊力。初期の彼の姿を語る上で欠かせないアルバムながらも、長らく廃盤のままになっていた。オリジナルでの複刻CD化は、今回が初めてとなる。[紙ジャケ] |
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アーリー・デイズ 1950−1954
[アーティスト:ナンシー梅木]
[タイトル:アーリー・デイズ 1950−1954]
[レーベル:ビクターエンタテインメント]
[番号:VICJ-61537/8]
[発売日:2007/11/21]
[定価:\3,150]
2007年の8月に惜しまれつつも亡くなってしまったナンシー梅木の追悼盤。彼女のジャズ歌手時代作品は、過去にも編集盤が出ているが、今回は53年のライヴ音源などを加えた、まさにデラックスなエディション(2枚組)ゲイ・セプテット、グラマシー・シックスといった日本が誇るコンボとの共演もあり。 |
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ブロウニング・ブライアント
[アーティスト:ブロウニング・ブライアント]
[タイトル:ブロウニング・ブライアント]
[レーベル:ヴィヴィド・サウンド]
[番号:VSCD3360]
[発売日:2007/10/17]
[定価:\2,625]
70年代にはザ・バンドの面々を始めとして、多くのミュージシャンがニューオリンズの音楽に注目した。いわばこの“ニューオリンズ詣”から生まれた名作の一枚。アラン・トゥーサンがプロデュースと楽曲提供をつとめ、バックにはミーターズが参加と実にゴージャス。その南部風のジェントルさが加わったスワンプ・サウンドが聞き物だ。[紙ジャケ] |
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ギター・サンバ
[アーティスト:中牟礼貞則]
[タイトル:ギター・サンバ]
[レーベル:HINK! RECORDS]
[番号:THCD-059]
[発売日:2007/10/26]
[定価:\2,625]
ボッサ・ギターの名手であり、数多くのレコーディング・セッションに加わっていた中牟礼貞則。とはいえ複刻作業があまり進んでおらず60年代の演奏は“幻の・・・”となっていた。共演にはジョージ大塚、寺川正興らが参加。ガット・ギターを使った繊細なタッチの演奏を堪能あれ。[紙ジャケ] |
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